株式会社 健康経営コンサルティング

「健康管理士」だからできる活動の範囲
「健康管理士」は、"予防医学""健康管理"のスペシャリストです。
生活習慣病を見直し、環境改善など、「健康管理」や「予防医学」の正しい知識で病気の発症を予防します。

日本人の3分の2近くが生活習慣病で亡くなっているように、現代における生活習慣病は重大な問題です。
生活習慣病は日々の習慣から積み重ねられたことによって引き起こされます。
毎日の生活習慣を見直し改善すれば予防可能な疾患とも言えます。
病気を未然に防ぐためにも、病気になる前の生活習慣の改善が何より大切です。

事業内容具体的事例

1.チーム医療支援

~次回の健康診断において改善効果を出すために~

医療機関の健康診断結果などから割り出したリスクの高いすべての従業員に対して作成した個別計画に沿い『チーム医療』として従業員の健康改善の実現を目指します。医療チームは、睡眠、体質、喫煙、飲酒、メンタルなどの従業員の生活の現状を踏まえた一人ひとりの支援計画を作成します。


2.生活習慣予防教室の開催

「健康への本人の自覚醸成」
健康は自分自身が一番心配している本音を顕在化させて共有します。会社や医師など医療関係者がいくら声をかけても本人が自覚しなければ健康維持・増進は困難です。


3.経営者・従業員への健康指導

従業員が肥満、糖尿病などの生活習慣病になったり、重症化したりするのを防ぐために、一人ひとりの健康状態を把握し必要な支援を行います。


4.健康診断結果のデータ分析し共有します。

企業が従業員全員の健康状態を把握し、生活習慣病のリスクの高い従業員全員に生活改善を促す当社独自の手法を駆使し、情報提供し企業・従業員と共有し、健康改善のモチベーションを促します。


5.経済産業省が推進する中小規模法人部門「健康経営優良法人認定」取得をサポートします。
6.協会けんぽ「健康企業宣言」後の具体的施策の実施をバックアップします。

出典:全国健康保険協会(協会けんぽ)東京支部ホームページより


| HOME | 健康経営とは | 事業内容 | 企業情報 | お問い合わせ |